Clavis

Passkey-native Identity Platform

Clavis を、既存の業務へ。

DeepDive は Clavis の開発・運用会社です。 共有 SaaS または専有 Instance と、どちらにも共通する接続支援を通じて、 Clavis のサインインと署名証跡を業務へ届けます。

別々の端末を手にした二人が、仕事の判断を確かめ合う

What we offer

二つの提供形態と、共通の導入支援

提供形態は共有 SaaS または専有 Instance。 Clavis の開発チームによる導入・運用支援は、どちらにも共通します。

01

Shared SaaS

共有 SaaS で、小さく始める

DeepDive が運用する Clavis に、必要な業務システムから接続

  • Clavis による横断サインインを OIDC で接続
  • 重要操作をパスキーで確定し、署名証跡として記録
  • 必要なシステム・操作から段階的に導入
  • サービスの更新と基盤運用は DeepDive が担当

02

Dedicated Instance

専有 Instance で、Clavis を運用する

DeepDive が構築・運用する、組織専有の Clavis

  • 組織専用の Clavis Instance を構成
  • 独自ドメインやブランド要件に応じて設計
  • 接続先・権限・運用範囲を組織単位で整理
  • 要件に応じた継続運用とサポート

03

Common Implementation & Support

既存業務への接続を、同じチームで支える

共有・専有のどちらにも付く導入・運用支援

  • 対象となる重要操作と業務フローを整理
  • OIDC / API による接続と署名フローを実装
  • 端末・パスキー・復旧手順を含む運用設計
  • 導入後の改善と接続先の追加を継続支援

Approach

対象業務を決め、Clavis を接続する。

まず、署名証跡を残す重要操作と接続先を整理します。 小さな範囲で Clavis を接続し、利用者の動きと運用手順を確認します。

確認できた範囲から対象システムと操作を広げます。 Clavis の開発チームが、導入後の運用と改善も継続して支えます。

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一緒に設計する

共有 SaaS、専有 Instance、既存システムへの接続まで。 Clavis の導入についてご相談ください。

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